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【キングダムハーツ】罪(ギルト)とは?KHの用語をわかりやすく解説

キングダムハーツ
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罪(ギルト)とは、闇の力です。

おとぎ話の時代(大昔)では、予知書から再現した”ハートレス”を倒すことにより集められました

光であるLUXとは、対照的なものと言えます

ギルトの特徴
  • ハートレスを倒し集める
  • ギルトを浄化し光に変え、自分の力に変える
  • 正体は”闇の力”

ハートレスを倒すと集まるギルトですが、その正体は”闇の力“です

キーブレード使いのスピリットであるチリシィは、ストレングスバングルというアイテムでギルトを浄化し力に変えている、つまり”光の力”と勘違いしていました(おそらくキーブレード使いも同様)

知らず知らずのうちに”闇の力”を使っていたプレイヤー(主人公)は、ナイトメアを生み出してしまいます(ナイトメアチリシィ)。

ナイトメアチリシィいわく、「キーブレード使いが闇の力を使うことは”マスター・オブ・マスターの意思“」であるそう


Ux最終回の内容を踏まえると、

  • キーブレード戦争を引き起こすため
  • 予知者に疑心や不安を抱かせるため

というように推測できます(あくまで憶測です)


ソラたちの時代には罪(ギルト)という概念が登場していません。そのため、ギルトが発生するのは予知書から生まれたハートレスのみと考えられます(もしくは知られていないだけか)

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